日常

日々のこと

「若く見える」がうれしくない理由

先日、二太郎が学校に弁当を持っていくのを忘れたので届けに行った。 その後二太郎は複数の友だちに「おまえのお母さん若いね」と言われたらしい。 彼らはほめ言葉として言ってくれたのだろうが、私は複雑な気持ちになった。 私...
日々のこと

老眼が進んでいく

私の子どものころからの数少ない取り柄が「視力が良い」ことだった。 小学生から40代になるころまで、ずっと1.5~2.0をキープ。 近いものも遠くのものもよく見えた。 ところが、45歳を過ぎてから急に目が見えなくなっ...
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きらいだった玄米

私が小学3年生のころまで、実家の主食は玄米だった。 当時母が自然食にハマっていたためだ。 主食は玄米、主菜は魚、野菜は有機野菜、調味料は無添加、 自然食品店以外のお菓子やジュースはNGという、 小学生にはなかなかつら...
日々のこと

ママ友は必要ない

3人の子どもを育てているが、ママ友は1人もいない。 おそらく今後もできずに終わりそうだ。 つくづく「ママ友はいらない」と感じている。 「ほかの保護者と距離を置け」と言っているわけではない。 会ったときにあいさ...
日々のこと

学校からの電話

学校から電話がかかってくるときは、ほぼ100%悪い知らせである。 とくに子どもが学校へ行っている間にかかってきたら、 熱が出た、嘔吐した、けがをしたの3択だ。 今日、二太郎が通う中学校から電話がかかってきた。 ...
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アドベントカレンダー

クリスマスの時期には、アドベントカレンダーも飾っている。 木製の本の形をしたもので、開くと左側がツリーになっており、 右側は24個の引き出しの中にオーナメントが入っている。 12月になったらその日の数字が書かれている引き出...
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ガラスのクリスマスツリー

クリスマスツリーというと、忘れられない思い出がある。 私が5~6歳のころ。 両親が家具をオーダーするために何度か訪ねたインテリアショップのレジに ガラスのクリスマスツリーが飾られていた。 そのめずらしさと美しさに一目...
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クリスマスツリー

子どものころ、クリスマスツリーにあこがれていた。 私の家には大きなツリーがなく、玄関の飾り棚に15センチほどのツリーを飾っていた。 親に何度もおねだりしたが、買ってもらうことはできなかった。 近所にあった親族の家に毎年飾ら...
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朝のジョギング

朝、1~1.8km走っている。 走る人に言わせると、その距離では「走っている」とは言わないらしい。 しかし、「1キロだって十分ですよ。続けることが大切です」という整体の先生の言葉を胸に ゼロよりはましと思って走っている。 ...
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きらいな家事

家事は全般好きではないし、得意でもないが、 とくに洗濯物を干すこととたたむことがきらいだ。 たった5分くらいのことなのに、時間のムダだと感じてしまう。 乾燥機にかければ洗濯物を干す必要はないけれど、 天日干しのほうが...
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